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2008年11月20日

ハイキューブビジサポ会

今日はハイキューブビジサポ会です。
国民全てが関係する裁判員制度についてです。
裁判員制度についてのビデオを見ました。
60分ですが、主演酒井法子、助演星野真理というお金かけたねぇというビデオでした。
ちなみに写真はハイキューブのスタッフです。
右から松浦さん、間渕さん、松井さん、小森さんです。
いつもありがとうございます。


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Posted by しんちゃん405 at 17:30│Comments(6)セミナー
この記事へのコメント
宝くじには当りませんが、裁判員にはなんとなく当りそうな気配が・・・
もし、裁判員になったらどうしよう?
昔々見た映画・・・「12人の怒れる男」・・・が思い出されます。
Posted by yotayotayotayota at 2008年11月20日 17:41
こんばんは

裁判員制度には興味があります

だいぶ前の話になりますが
アメリカのハロウィン日本人射殺事件も
裁判員の判決では 無罪
判事のみの判決では 有罪だったとか
同じ事件でも違う判決,,,
神経質になるのは当たり前
避けては通れない
国民の義務になんですよね泣トホ

にしても
キャストに対するコメントはホッとしました笑っ
Posted by 日々 at 2008年11月20日 21:28
yotayotaさん

「12人の怒れる男」

残念ながら見たことはありませんが、

人の命について考えさせられる映画だと聞きました。

今度見てみます。

そういえば、「12人の怒れる男」ロシアリメイク版が公開中のようですねえ

http://www.12-movie.com/index2.html

残念ながら静岡県ではもうやっていないようですが・・・。

コメントありがとうございます。
Posted by しんちゃん405しんちゃん405 at 2008年11月21日 08:34
日々さん

国民の義務ということです。

日本の裁判員制度は、アメリカの陪審員制度と違って
1.有罪か無罪かを決定する。(陪審員制度・裁判員制度)
2.量刑を決定する。(裁判員制度)
の2点を決定する必要があるとのことです。

DVDは結構臨場感もありました。
山崎の予想通りの判決となりましたので、
他の方も大体同じように考えていると思います。

ただ、他国人が被害者や被告人だと、偏ってしまう可能性は否定できませんねえ。

浜松支部では、裁判員候補者名簿に載るのは600人に一人
実際に裁判員になるのは12,564人に一人とのことです。
仕事等で辞退できるのは、代替性があるかどうか(その人じゃないとだめか)
業務に大きな影響があるかどうか
ということだそうです。

考え方は一つではないので、いろいろな方からの知識を得られると思います。
山崎は裁判員やってみたいと思います。
Posted by しんちゃん405しんちゃん405 at 2008年11月21日 08:50
制度の勉強しておりません。
年齢・性別の偏りが無いように選択されるのでしょうか?

毎日が日曜日の年金生活者は・・・辞退理由が見つからない
赤紙が来たら・・・素直にしたがいますが・・・自分が裁かれる以上に真剣に考えるでしょうね。
Posted by yotayotayotayota at 2008年11月22日 23:23
yotayotaさんお疲れ様です

とりあえず、名簿に乗る人及びその中から裁判所に呼ばれる人はクジで選ばれるとのことです。

裁判所に呼ばれるのは、裁判員定員6人だけじゃなく、20人ぐらいじゃないでしょうかねえ。
その中で面接をして、最終的に選ばれるとのことです。

DVDでも、男性3名、女性3名でした。21歳~65歳?ぐらいでしたかねえ。
自営業(運送業)、翻訳家、サラリーマン、主婦、看護師、農家でしたね。
まああれはあくまでも宣伝用DVDですが・・・ウム

選ばれたら、「私は貝になりたい」って感じでしょうか?

yotayotaさんはまだまだだと思いますが、70才以上は辞退できるとのことです。

コメントありがとうございます。
Posted by しんちゃん405しんちゃん405 at 2008年11月23日 05:12
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